| Vol.34 |
五飛が「ベル相手してくださいYO」ってんで勝負。
tama「蝕グリっ ぶちゃー(自軍鷹の団トラッシュ音)」
久しぶりに蝕グリを使ったけど、やっぱ強いわ、アレ。
さすが、自分だけ屍を積み上げるだけのデメリットに見合った能力。
tama「キミも、捧げてみないかっ?」
藤人「・・・スラン様に?」
ち、ちがっ
しかしその後は
五飛「姫で戦陣ー」
tama「オープン、変化ゾッドっ」
五飛「館の炎上ー」
tama「燃えたァァァΣ( ̄□ ̄;; 」
とか、そんな。
んで、折角なので団長に挑戦することに。
1本目。
傭兵も1レベのキャラも引かない・・・
事故だ、事故だったんだ。
引き直し? いや無理無理。
さっくり負け。
2本目。
tama「ミュールで戦陣ー」
五飛「オープン、ガッツ」
tama「オープン、グリフィスっ●@払って、ガッツをトラッシュぅー」
それが効いて勝利。
や、ミュールで胎動を割り込ませたのも要因の1つですが。
これで1-1ですよっ
3本目。
ナイフジュドーが出てきて嫌な空気。
傭兵は逃げるよーに移動。 ってか逃げてるんだが。
五飛「オープン、姦計っ」
tama「ふぁ、そこで姦計かっ!?」
五飛「マニアックやろ?」
tama「うぅ・・・落救、あっちやったか・・・」
セットもバレたし、落救も剥がされ、無理か?
んでも、ボルコフ戦陣から4弾アーヴァインの登場で、気分が楽に。
五飛「オープン、グリフィスっ(+2/+2)」
tama「えー、ソレに割り込みでアーヴァインが・・・ って、ソイツらみんな、防御1やがな」
五飛「っハん、動くの見てからでエエってか」
tama「うわぁー。 強いなぁ、3点ヴァインw」
その後、散開してからの夕べを落救でカウンター。
王都の傭兵をヴァインで焼いて一安心。
そのまま勝ちー。
見事、団長に返り咲いたのでしたー
こんなキリキリしたベルは久しぶりでしたよ。
これで・・・これで、また・・・
(身内で)デカい顔ができるよ、君ィ?(*´Д`)
本日の活躍カード。
白:グリフィス(+2)、ミッドランド国王(5弾)
緑:風の障壁、新たな仲間
黒:クシャーンの斥候、クシャーン侵攻
赤:館の炎上、アーヴァイン(3点)
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