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| tama | 4月9日 (京都編) |
美輝ちゃん家でNaruやんとデュエル。 緑直親単の威力、見せつけてやんべい。 tama「チプケン出撃っ ちなみに合計国力3以下は出れませんので。 念のため」 Naru「っハぁーん! ケンプファー、強っっ」 んでも、 Naru「攻ステ、核っ」 tama「ええええええええええええええええええええええええええええ」 Naru「十字勲章で4ドローっ」 tama「うわー、ずっこいよぉ」 Naru「攻ステ中にスクランブル、ギャンキャノン、ビグロマイヤー&シャアっ あっちこっちで8てん〜」 tama「っハぁーん!」 核からスクランブル、マツナガにクリスマス作戦と上手く使い回されてちゃうと、サスガにっ んでも、勝率はトントンぐらいだったとか。 マレットさんのオカゲなんやけどね。 3国力 3/1/2 最強っっ や、核で華々しく散ってましたが。 そして私は「非核三原則とゆーモノをわからせてやる必要があるナ」と思いました。 |
| 晋・アシャー | 4月9日 (神戸編) |
本日の召集もかなり唐突だった・・・。 2004.4.09 22:30 晋ア「みきちゃ〜〜ん。週末空いてる〜〜?」 美輝「どういうこっちゃ??召集か?」 晋ア「そういうことで。こっちからは4人ほどつれて行きたいんやけど」 美輝「空いてるけど。tamaはこられへんで。用件で」 晋ア「いいよ〜。しゃーないからな。」 美輝「じゃ、お待ちしてます。」 晋ア「首洗ってまってなさい!」 ってな感じでこむBOYと・ハンに電話。 晋ア「とりあえず明日空けといて。京都出動やから。」 BOY&ハン「ありえへんわ・・・。バイト変わってもらうか・・・。」 晋ア「いつも唐突で悪いな」 BOY&ハン「ほんまやで。かんべんしてーな」 でも、きっちり予定を空けてくるのが神戸の人間。 で、ついでに、こむBOYには明日のショップチャンピオンシップ予選にも誘う。 事前準備を完了して、今日のところは就寝。 |
| 晋・アシャー | 4月10日 (その1) |
2004.4.10 11:00 デッキの準備と出動準備をして、車でいざ出陣。 就寝するとか言いながら、デッキをこねくり回していたので、あんまり寝ていない。 でも、やっぱりテンションはおかしかったり。 (車内で一人で) 晋ア「果て〜しな〜い〜〜闇のむ〜こうに〜〜♪」 最大音量にあげたカーステで、ミスチル熱唱! (テンションおかしいときの私は、「触るな危険」ですので・・・。 12:00 大会会場に到着。 そこには・・・ 見知った顔の連中が! 当然のようにいたドムまにあさんである。 とりあえず今日の出動を話してみると、即刻了承。 あんた、やっぱうち向きだったよ。 大会結果はここでは割愛するとして、その後の動きを。 16:30 大会終了後、寝てなかったせいで、さすがに眠い。 というわけで、車の中で隠れて就寝。 そこへ、こむBOYが帰ってくる。 ドムさんは後で拾うこととして、・ハンを迎えに行く。 そのあと、とんぼ返りでドムさんの待つ明石まで。 しかし、ここで久々の大チョンボ。 明石駅に行くはずが・・・。 加古川まで行っちゃいました。 〜解説しよう〜 明石駅から加古川市までは、どう考えても20キロ以上は離れている。 しかも、私が車で向かっていた位置は明石駅と加古川の中間地点なので、 方角さえ間違えなければ、普通にいけるはずだったのだ! そのせいもあって(て言うかそのせいだけで)、明石駅に着いたのが20:40ごろ ざっと2時間半は走ってました。 4人そろったところで、いざ出陣! 目指すは、京都! |
| tama | 4月10日 (その2) |
……その頃の美輝宅。 だらだら tama「アシャー、いつ来るんスかね?」 美輝「……さぁ?」 だらだらだらだら tama「藤人は日付が変わるぐらいに来るゆーてたし……五ーちゃんは仕事?」 美輝「みたいやね」 だらだら だらだらだら 美輝「部屋でもかたすか」 tama「そースね」 ひたすらダラダラ過ごしていましたとさ。 |
| 晋・アシャー | 4月10日 (その3) |
4/10 22:45 高速道路を120キロでぶっ飛ばし、1時間ほどで本部に到着。 最近、本部に顔出してなかったので、お土産をわんさと手渡す。 美輝「十字勲章の白とか・・・。どないして返したらええんやって」 tama「ジーザスこんなにくれるんや〜〜。」 晋ア「いつもお世話になってるので、そのお返しです!」 今回の場合は、ドムまにあも一緒だったため、お土産に拍車がかかって、量がすごい。 なので、本部組みは萎えてしまうわけです。 残念ながら、五ーとnaruは未だ見えず。 勝手ながらまったりとさせてもらうと、閣下が・・・ 美輝「アシャーにはアルマゲドンとか決めて欲しいよねっ」 晋ア「????」 tama「ウミネコとかキワイところを担当でしょ?そこは」 晋ア「???」 素晴「皇帝に負けず劣らずにね!」 晋ア「????」 なんのことだ?全く分からん。 いかん。完全に放置プレイされてる。 なので、 晋ア「なんなんや!!わけ分からんって。」 思いっきりほえる。 すると、おもむろにPS2を起動。 出てきたディスクはSJP(スキージャンプ・ペア) ますますわけが分からん。 インドア派の家名同盟にスポーツは合わないのだが・・・ 〜10分後〜 晋ア「ぐわははははははははははははっは〜〜〜・・・腹いてぇ」 ドム「皇帝最高やないですが。あのドロップは神業ですよ・・・。」 モスク「コサックコサック楽しいコサック♪」 壊れた・・・。完全に壊れた。 そこで、tamaがひとこと。 「SJPは危険物やって。」 一同大いに納得。 その危険物は大手レコード会社「エイ○ックス」から発売中! しかし、ガンダムウォーの放置はちょっとできないので(紙面上)、tamaと一戦交えることに。 tama「本気でもええか?」 晋ア「本気を本気で返していいのは大会だけっ」 なので、緑黒ケン投げデッキで挑んでみる。 晋ア「敵機の鹵獲!ドップあげるからアプサラスちょうだい(^0^)」 tama「しゃーないなー。 じゃ、どうぞ。」 晋ア「イフリート改は最強系やな。出撃!」 tama「そうやね〜〜。 じゃ、黒三で」 晋ア「うわ。 行動で全力否定だ」 そうそう、3コス3/1/2だって、彗星の餌食だもんね。 この一戦が終わった後に、tamaは帰還。用事だってさ。 そりゃしゃーない。 その後、全員で午前5時ごろにロール。 そして、午前9時ごろ全員でリロール。 人生でガンダムウォーなのか??いやいや、そんなことは・・・ その後は、マジでみんなまったりと過ごす。 京都くんだりまで来ているというのに、収穫といえば 「閣下の白単はいつもやっぱりありえない」 ということだろうか。 そして、車での帰路に着いたとき、ジブ○映画の話に花が咲く。 晋ア「ヒロインは絶対クラリスが最高やって」 素晴「そうかな。 俺はシータ。」 モスク「俺もクラリスかな。」 ドム「僕はクシャナ殿下でしょう。 ハマーンと声優一緒やし」 一同「この声優萌えが!!」 そんなドムさんには、「チャンプ同類項」の称号を与えたいと思います。 |
| tama | 4月11日 | 私用のため一時撤退していた私は、用事を済ませてトンボ帰り。 美輝ちゃん家に着くと、非常にまったりした空気になっていた。 素晴「いやぁ、昨晩は珍しく、全員ロール状態だったんですよー」 とのこと。 そりゃまったりか。 美輝ちゃんが出迎えてくれたので、補給物資のコーヒーを渡す。 美輝「コーヒー輸送任務?」 tama「任務完了。 おつかれさまですー」 美輝「おつかれさまー」 晋ア「おつかれー」 く、くそっ、誰も止めてくれない…… ちくしょう、負けるもんか。 俺は一人でも闘い続けてやるっ 今の俺にとって最大の敵、それは孤独という名の自分自身なのだからっっ … …… や、だから誰か止めろ。 |
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