ベルTCG記 31-
Vol.31 今日も藤人さんとベル。
いつもどーりチョロチョロ対戦してから、お互いデッキ構築に移行。

藤人「赤単組もー いえーい」
tama「俺も赤単、もーちょいナントカせんとなぁ
    やっぱボルコフかなぁ」
藤人「あの1/4のヤツ、ウザかったよ?
    1/4って魍魎と同じやねんけど」
tama「卑劣な戦魔兵? ゾッド隊やしなぁ」

とかなんとかやりながら余りカードを見ていると、
過剰にトロールが余っている。

tama「ふあー、ほんじゃトロールデッキ組もぉーっと」

とは言うものの、トロール2種+かどわかし+群れでの襲撃だけではデッキにならない。
冒涜的存在は身内的にレアなので余っていないし・・・・・・
仕方ないので、オーグルとケルピーでも入れるかなぁ?
などとウダウダやってると、藤人が使ってない黒レアを貸してくれると言う。

藤人「オーグルー」
tama「おおきにっ」
藤人「ケルピー」
tama「おおきにっ」
藤人「スラーン」
tama「マジで? エエの?」
藤人「闇の胎児ー」
tama「か、考えさせて・・・・・・」

結局、闇の胎児も借りて魔物デッキと化す。

tama「アレか、俺が黒組んだら、いっつもそんなんか!!」

と、ゆーわけで藤人の赤単と対戦。

闇の胎児をセットして、アーヴァイン(2弾)のいる都市を攻めてみる。
tama「オーグル戦陣っ」
藤人「ロクスー(2弾)」
・・・・・・闇の胎児でオーグル4体出て・・・・・・5×3=15?

(゜Д、゜)


本日の活躍カード。
白:使用者不在
緑:パック(4弾)、返しの一撃
黒:スラン、闇の胎児
赤:ロクス(2弾)、時の胎動

Vol.32 五飛が「相手してくだっさいYO」ってんでベル。
当然、本チャン同士(白単×赤単)での対戦だ。

五飛「姦計っ ・・・・・・ほふーん」
tama「モロバレやがなΣ( ̄□ ̄;; 」

アカン、ビビッてもらわんと押しきられるっっ
ひとまずシャルロットを開いて誤魔化してみるテスト。
謎が謎を呼んでください。 マジで。

そんななか、不意に思いがけない行動に出る五飛。
五飛「じゃ、そっちのオープン前に、ソレ斥候」
tama「はい? や、えーけど」
五飛「オープン、決意っ」
tama「あぁ、落救ビビったんか。 ナルホドね」
しかし、『5枚使うのはどーだろう?』
『そんなビビって開かなアカンのやったら、抜いてまえ』で合意。
や、状況次第だとは思いますが。

で。
3レベで自ターンがまわってきた時に転機が。
ビビってた私は迫る戦魔兵をオープンしようと・・・・・・
五飛「オープンするの?」
tama「しますよー」
五飛「どこどこ?」
tama「これっス」
五飛「んじゃ、クイックで死突ー」

アブねぇ・・・・・・危うく、安易にグルンたんに頼るトコだったってばよ!
首尾よく(ってか運よく?)死神の突撃をスカした私は
アッチコッチで時の胎動を開きたくって、アドバン稼いで勝ち。

や、2-1でギリ勝ち越しなんですが。

五飛「・・・・・・胎動ってユニークないの?」
tama「ふふふ、剣の丘とはデキが違いますよ?」

しかしアレですわ、『身構える弓兵隊』は面倒臭いなぁ、と。
さすが1レベ、レンジ1の2/1。
・・・・・・むしろ、戦魔兵が狙われてる?
や、自意識過剰か・・・・・・


本日の活躍カード。
白:ジュドー(ナイフ)、姦計の失敗
緑:未使用
黒:未使用
赤:迫る戦魔兵、時の胎動

Vol.33 5弾が出た! ってコトで集合開封式 in神安邸。 ・・・亭?
私と美輝ちゃんと五飛と神安さんの4人で2ボックスぅー
・・・なのだが、美輝ちゃんが仕事の都合で来れないので
10パック残しての開封。

今回は前回と違い、前情報が全く無かったので
楽しみながらちまちまと開封する。

しかしなんだか、妙にパラばかり引くよーな。
ノーマルレアのが好きなのにぃ。・゚・(ノД`)・゚・。
って、赤レアじゃなきゃ、別にどっちゃでもイイんですがヽ(´ー`)ノ

そんで。
来たっ グリフィィィスっ!!(SR)
・・・・・・パラ。
ナンデヤネーン。・゚・(ノД`)・゚・。

開封が済み、藤人さんと五飛の対戦をBGMにテキスト入力。
黒は足2が多いなぁ。 とかなんとか思いながら。

ちなみに、全員がほぼ5弾単で戦ってたのは秘密だ。
藤人「とりあえず使っとかんとナ!」

おっしゃる通りヽ(´ー`)ノ ←2回であきらめたヤツ

しかし、ナンだな・・・ 今更ながらにユリウス閣下には困ったモノだな・・・
五飛「や、3枚揃ってもーたし」

いいめいわくだなぁ、とおもいました。

2弾ソーニャの出番なのかっ!?


本日の活躍カード。
白:ユリウス、ミッドランド国王(5弾)
緑:使用者不在
黒:モズグスの弟子(5弾)、護衛の迎撃
赤:掩護する戦魔兵、迫撃

Vol.34 五飛が「ベル相手してくださいYO」ってんで勝負。

tama「蝕グリっ ぶちゃー(自軍鷹の団トラッシュ音)」

久しぶりに蝕グリを使ったけど、やっぱ強いわ、アレ。
さすが、自分だけ屍を積み上げるだけのデメリットに見合った能力。

tama「キミも、捧げてみないかっ?」
藤人「・・・スラン様に?」
ち、ちがっ

しかしその後は
五飛「姫で戦陣ー」
tama「オープン、変化ゾッドっ」
五飛「館の炎上ー」
tama「燃えたァァァΣ( ̄□ ̄;; 」
とか、そんな。

んで、折角なので団長に挑戦することに。

1本目。
傭兵も1レベのキャラも引かない・・・
事故だ、事故だったんだ。
引き直し? いや無理無理。
さっくり負け。

2本目。
tama「ミュールで戦陣ー」
五飛「オープン、ガッツ」
tama「オープン、グリフィスっ@払って、ガッツをトラッシュぅー」
それが効いて勝利。
や、ミュールで胎動を割り込ませたのも要因の1つですが。
これで1-1ですよっ

3本目。
ナイフジュドーが出てきて嫌な空気。
傭兵は逃げるよーに移動。 ってか逃げてるんだが。

五飛「オープン、姦計っ」
tama「ふぁ、そこで姦計かっ!?」
五飛「マニアックやろ?」
tama「うぅ・・・落救、あっちやったか・・・」

セットもバレたし、落救も剥がされ、無理か?
んでも、ボルコフ戦陣から4弾アーヴァインの登場で、気分が楽に。

五飛「オープン、グリフィスっ(+2/+2)」
tama「えー、ソレに割り込みでアーヴァインが・・・ って、ソイツらみんな、防御1やがな」
五飛「っハん、動くの見てからでエエってか」
tama「うわぁー。 強いなぁ、3点ヴァインw」

その後、散開してからの夕べを落救でカウンター。
王都の傭兵をヴァインで焼いて一安心。
そのまま勝ちー。

見事、団長に返り咲いたのでしたー

こんなキリキリしたベルは久しぶりでしたよ。
これで・・・これで、また・・・

(身内で)デカい顔ができるよ、君ィ?(*´Д`)


本日の活躍カード。
白:グリフィス(+2)、ミッドランド国王(5弾)
緑:風の障壁、新たな仲間
黒:クシャーンの斥候、クシャーン侵攻
赤:館の炎上、アーヴァイン(3点)


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