ベルTCG記 21-30
Vol.21 4弾発売、とゆーことで、私用のついでにイ●サブでベルを探す。

あれ? 売ってない?

しばらく店内を散策したあと、発見。
ってか、カードガチャしかねーのかよ! パックが欲しいのにぃ

その後、喜●屋、ゲー●ーズとまわるが、売ってる気配なし。

結論。

『キョウト ハ ゼンメツ ダ!!』

仕方ないのでカードガチャを回して帰る。
うわー、なんかコインを2枚投入してグリグリ回すのって なつかしー。

ちなみに。
同行していたモスクが白SRグリフィスを引いたので、
やさしく呪いの言葉をプレゼントしておきました。

Vol.22 五飛からメール。
「誰か買いに行った?」(原文ママ)
「京都ベル全滅。サブのガチャしかなかったス」(原文ママ)

仕事あけの五飛は一路日本橋へ。
見事4弾を買ってきたのです。
tama「ご苦労様です」
五飛「神棚に飾っとこっ 拝んどき?」

ナムサンダー

で、藤人も来たので祭りのはじまり。

ボックス封入のプロモはガッツとグリフィスが1枚づつ。
五飛「カンペキや!!」
指をくわえるモスクを尻目に、全員で一斉に開封を終えたあと、色ごとに分配、整理。

藤人「51がない!!」
tama「モズグス(Sレア)とちゃうのん?」
藤人「っはん、黒だけSレアなしか!!」
そーいや、前も変化ロシーヌだけ引かなかったりしたなぁ。 不憫な……

失意のまま仕事に戻った藤人をよそに、残った我々はベル祭り。

私はとりあえず新弾のカードをいろいろ使ってみることに。

しばらくして。

 ―ダンダンダンダン

近づく足音。
美輝「藤人やったりしてなぁw」
藤人「おつー
    気になって戻ってきたw」
全員「ブワハハハハハ!!」

そんなこんなで、新弾発売時恒例、身内ランキング戦(?)を開始する。

五飛戦。
tama「開くよ・・・・・・開くケドさっ・・・・・・
    オープン、ソーニャ(4弾)・・・・・・
    ・・・・・・たっ、戦えるかぁぁぁ!!!」

tama「ゾッド(4弾)オープン、テキスト起動っ」
五飛「っハン、ないわー」
tama「って、移動後でよかった?」
五飛「(笑) おいおい、食い残してんぞ」
そのまま食い残したジュドー隊他に負け。

負け犬同士の藤人戦。
tama「ゾッドオープン、テキスト起動っ」
藤人「あぁぁ、ロシーヌがっっ」
そのまま勝って、なんとか身内ランキング百人長。

ちなみに、上から団長、千人長、百人長、雑兵とゆーランク分けである。

藤人「アカンわ、ゾッドはないわー
    黒じゃ耐えれへん」
美輝「ゾッド砲はしゃーないわ」
tama「ゾッド砲ゆーな!!
    時代背景と合ってないでしょっ」
藤人「ゾッドキャノン?」
tama「よけいアカンわ!!」


本日の活躍カード。
白:ジュドー(2弾)、コルカス(4弾)
緑:月夜の襲撃、豪砲炸裂
黒:包囲する悪霊、車輪の亡者
赤:ゾッド(4弾)、光の鷹

Vol.23 赤黒を組もうかと思い、黒の余りカードを漁る。
藤人「黒使うんやったら、俺が使ってへんレア使うか?」
嬉しいことを言ってくださったので、遠慮なくレアを見せていただく。

藤人「なんかあった?」
tama「・・・・・・疫病の蔓延って、藤人使うやんな?」
藤人「ふぁ! ・・・・・・うーん、エエよ、今は使ってないし」
tama「マッジで? やっふー」

そんなこんなで赤黒疫病デッキを組むことに。
黒は序盤用と割りきって、レベル1〜2を適当に。
赤は疫病に耐えられるように、防御5の新生鷹の団の面々をピックアップ。

早速、藤人と対戦するが、全く疫病が開けない。
むしろ妖獣兵ばかりが活躍する始末。

・・・・・・赤黒である意味合いを感じない・・・・・・

tama「アレか、思いきって黒単ってか魔都単にするか!?」
そんなわけで、さらに鬼兵製造所やらガニシュカやらクシャーンの斥候やらを借り受ける。

再度構築後、対戦。

藤人「傭兵で戦陣ー」
tama「クシャーンの斥候っ レンジ1あるよ?」
藤人「っハァーん!! レンジは見てへんかたわぁ」

1レベルで受けるなんて、久しぶりですw
いつもは開いてもスルーだからなぁ。

tama「鬼兵製造所で鬼兵呼んで中立、戦陣ー」
藤人「自分、そーゆーの好きやなぁ」
だって、ミュールやラクシャスより効率良いんですものw

でもな、でもな。
影の亡者はないぞ、藤人サン?

藤人「影の亡者移動ー。 そこのセットカードトラッシュぅー」
tama「こっ、こンのダボがぁっっ」


本日の活躍カード。
白:ガッツ(4弾)、充足の瞬間
緑:イシドロ(2弾)、豪砲炸裂
黒:影の亡者、鬼兵製造所
赤:グリフィス(4弾)、鬨の風

Vol.24 五飛が「ベルの相手してー」ってゆーんで、五飛宅に。
ゾッド単の改良バージョン『姫と野獣(鷹もいるよ?)』で勝負ですー。
ちなみに五飛は白単。

五飛「クイック、大臣たちとの謁見」
tama「くっ、牛カウンター(姫の救出)、使ねェ!!」
五飛「じゃ、ふんどし」
tama「あぁぁ、ゾッド(1弾レア)がぁぁぁ」

・・・・・・無理。
ゾッド以外の新生鷹の団の面々を4レベルの1弾レア1枚ずつにしたのが間違いか?

五飛「そうそう、オフィシャル見て1弾のカード、カッコいいなぁと思っててん(笑)」

・・・・・・カッコいいだけじゃ戦えない、って誰か言ってた・・・・・・

ゾッド単はひとまず置いておいて、先日作った魔都単で相手をしてもらうことに。
ちなみに五飛は白赤。

五飛「オープン、ジュドー(ナイフ)っ」
tama「五飛がナイフジュドー使ってるの見るんは久しぶりやなぁ・・・・・・
    あ、いい引きっ。 クイック、クシャーン侵攻っ」
五飛「・・・・・・何できんの?」
tama「ロック状態のやつに2点、1ドロー」
五飛「はぁ? 4弾? ソレ最強やん」

tama「えーと、3レベルで返すワケにはいかんな・・・・・・ 移動っw」
五飛「レベル下げるの、チョット楽しいやろ?」
tama「う、うん。 チョットなw」

そんなこんなで都市レベルを縛りながら戦わせていただきましたっ

五飛「自分、低レベルで戦えるよーになったやん」
どーやら通信簿は『できる』になった様子。


本日の活躍カード。
白:シャルロット、大臣たちとの謁見
緑:使用者不在
黒:妖獣兵(象)、魔都の現実
赤:グリフィス(1弾6/7)、突然の迎撃

Vol.25 五飛が「白黒組んでんかぁ」とゆーので、私も新しく組んだ赤緑で勝負。

五飛「オープン、死の預言っ」
tama「っは。 せやな、死の預言、使うってゆーてたもんな」
五飛「死の預言、起動ー」
tama「じゃ、返しの一撃っ」
五飛「・・・・・・何ソレ?」

そんなこんなで白黒には勝ちっ

しかし、本チャンの赤単で五飛の白単に全然勝てない。
姦計の失敗や大臣たちとの謁見でセットカードを確認され、
トラッシュされていてはビビらせることもままなりませんっっ

あまりに勝てないので私的限定解除。
4弾ゾッドを使うことに。

tama「ゾッドのテキスト起動ー」
五飛「1距離?」
tama「ん。 1距離」

ガッツをもふもふ食べたりとか。

しかし、所詮はパワーカードに頼った闘い方・・・・・・このままではイカンなぁ。 とか思ったり。

tama「今日、俺、全然勝ってへんよなぁ?」
五飛「8:2ぐらいちゃう? ひいき目に見て7:3?」
tama「や、3も勝ってへんわ・・・・・・」

Sレアグリフィスの活用レベルが上がったからイイんだけどねっ
移動→セット化→戦闘でケツオープンっ とか。

や、そんでも負けすぎ・・・・・・
修業し直して参るっっ


本日の活躍カード。
白:姦計の失敗、剣の決意
緑:キャスカ(4弾)、返しの一撃
黒:ケルピー(2弾)、雷撃
赤:グリフィス(4弾)、ゾッド(4弾)

Vol.26 藤人と白黒と勝負。
とりあえず、例の赤緑でー。

なんだかこちらがブン回り。
サクサク4レベルのキャラをオープンして押し勝ちですよ?

・・・・・・や、サクサクは言いすぎだけどっ
キャラ引くのに手間どいました。 スンマセン、調子乗りました orz

そんなこんなで白黒には勝ちっ

ってなワケで気分よく本チャン赤単で勝負。

藤人「あ、じゃーコレ、ランキング挑戦していい?」
tama「ほほぉーぅ? いいよ?
    かかってきなさい、雑兵っw」
藤人「俺、十人長よ?」
tama「え? いっちゃん下っぱは雑兵じゃないの?」
藤人「お兄ちゃんがいるもん」
素晴「どもー」
tama「なっ、お兄ちゃんもランキング対象かっ!?」

そんなやりとりをしつつ、いざ勝負ー。

tama「オープン、光の鷹っ」
tama「オープン、迫る戦魔兵・・・・・・って使いにくっっ」

なんて、調子よくセットカードを開いたはいいものの、なんだか噛み合わない。
終いには追い詰められ、どーにもならん状況に。
・・・・・・仕方ない・・・・・・手札も手札だし、こーなったらアレをやるしかっっ

tama「クイックオープン、光の鷹、2ドローっ」
tama「クイックオープン、想いの飛翔で光の鷹2枚トラッシュして2ドローっっ」
tama「さらにクイックで光の鷹っ 2ドローっ!!」

全員「ぶわははははは!!!」

tama「だ、だって他に可能性がないんだものっっ」

凍て血を引いたので、その場はなんとか誤魔化し成功。

……結局負けたんですけどねっっ
所詮はその場しのぎか……


本日の活躍カード。
白:コルカス(4弾)、充足の瞬間
緑:ファルネーゼ(2弾)、キャスカ(4弾)
黒:ロシーヌ(Lv.2)、無邪気な挑発
赤:ロクス(4/5)、凍てついたはずの血

Vol.27 珍しく美輝ちゃんが「ベルやっかー」とゆーので美輝ちゃんと勝負。
団長とやる機会なんてナカナカありませんからねっ

美輝「俺、団長とちゃうで?」
tama&藤人「えええええ!?」
美輝「団長は五飛に譲ってん」

どーやら、すでに美輝ちゃんは五飛と対戦して負けたらしい。
なーんだ。
ソレじゃダダの千人長サマじゃん。

・・・・・・お、おいそこっっ『アンタ雑兵やろ』とかゆーな!!

ままま、そんなこんなで対戦開始。
美輝「傭兵で戦陣ー」
tama「オープン、姫っ」
美輝「んじゃドロピー(4弾)オープン」
tama「・・・・・・い、いかないよ?」
美輝「じゃ、ドロピーで1点っ」
tama「シャ、シャルロットォォォ!!!」

その時のtamaは、まるで国王がグリフィスを睨むよーな形相だったとか。
や、シャルロットがやられる時はいつもそんなんですがw

で、適度に場が進んだところで「希望の光」をオープンされて大問題。
そのうち適当に戦闘に入った時に「想いの飛翔」でトラッシュしよーと思いつつ
相手にターンを返した、その時!

美輝「オープン、夜の帳」
tama「っは、マッジで?」

私の手札は3枚。
大切に手札にガメておいた想いの飛翔は、あわれトラッシュへー・・・・・・

ご、ごめ、無理だわ、そりゃ。


本日の活躍カード。
白:使用者不在。
緑:イシドロ(4弾)、希望の光
黒:夜の帳、唯一の象徴
赤:ゾッド(5/6)、シャルロット

Vol.28 '04年最後の勝負。
私の向かいには神安藤人。
相手にとって不足はない。
いくぜっ! ベル納めー!!

といった感じで、コトは打ち切られマンガ的にはじまったのでした。

tama「オープン、傭兵(白)ー」
藤人「白!?」
tama「傭兵で戦陣きってオープン、待機する騎兵隊っ」
藤人「『ロクス騎兵隊』か!!
    アレ、絶対強いわー」
tama「ふふふふふ」

つか、藤人わかるの早すぎ。

tama「『騎兵』は全部3積みなのでデスよ?」
藤人「tamaっち、出たとき+1/+1のヤツとかはー?」
tama「モチロンヽ(´ー`)ノ」

イイ感じの手ごたえだったので、とりあえず白赤は良しとする。
次は緑赤にデッキを変えて勝負っ

藤人「戦陣ー オープンは?」
tama「なしー」

藤人「戦陣ー オープンは?」
tama「ないッス・・・・・・」

藤人「戦陣ー」
tama「・・・・・・な、なしで・・・・・・」

緑赤ガッツチームVS新生鷹の団デッキ、ダメのダメダメ。
tama「パッとせんかったなァ・・・・・・」
藤人「ねぇ」
tama「アレか、緑赤としては
    とりあえずセルピコ3積みして出直してこいってか」
藤人「せやね。 でも、セルピコとか余っとらんやろー」
tama「うにゅぅ」

で、次は赤黒。

tama「クシャーンの斥候!」
藤人「斥候!!」

なんだか斥候の任務と勘違いしそーなぐらい2人で斥候、斥候言ってましたよ。

いまいちデッキがしっくりこないので、
分解して2人であーだこーだと改良したら
ワリとイイ感じになってきたので黒赤も終了。

実はここまで、ほとんど勝ってない。

最後は真打ち登場、赤単で!!
藤人「ソレ、赤単?」
tama「そだよ?」
藤人「よっしゃ、真面目にやろっ
    言うたらソレ以外は遊びやからナw」

くきぃぃぃっっ
紅海を航海して後悔させてやるわョ?

んでも、とにかく影の亡者が嫌で嫌で仕方ないので
都市間を空けてカードをセットしてゆく感じでプレイ。

藤人「傭兵オープン、戦陣ー」
tama「オープン、シャルロットっ 2都市、5都市にセット」
藤人「やるなぁw オープン、影の亡者ー」

そんなこんなで牽制し合いながら対戦は続く。

藤人「アレやな、2弾ソーニャおったら影の亡者の能力が起動できひんなぁ」
tama「・・・・・・貴様、ぷじゃけるなよ? ソーニャおったらの話やんか」
今の私の赤単のソーニャは1弾レアなのでどっちみちなんだが。

綺麗に1本取れたので調子に乗ってひとこと。
tama「黒単じゃ赤単に勝てないってコトを思い知るがイイわっ」
藤人「ほぉー、言うたな?」

その後、ゾッドかぶりで撃沈×2。

藤人「ちゃんと考えてレベ3で受けれるよーにゾッド置いたからナ!!」
tama「ひ、ひぎぃ!!」

クサイと思ってもレベ3の誘惑には敵わない・・・・・・
そんな、毎回ゾッド引いてるとは思わんやんかぁ(´Д`)
つか、そんなん言うてたらレベ3で攻めれんわっっ

藤人「黒単では赤単に・・・・・・何やて?」
tama「かっ勝てないよ?」
藤人「ふぅーん。 コレは?」
tama「くっ、黒単・・・・・・」
藤人「ソレは?」
tama「・・・・・・赤単」
藤人「で? 黒単は赤単に?」
tama「うっ、うわぁぁぁぁぁぁっっ!!
    藤人のオンタンチーン!!!」

負け犬の称号を授かりました。


本日の活躍カード。
白:駆け込む伝令兵、待機する騎兵隊
緑:活躍してません。
黒:ゾッド、影の亡者
赤:ロクス(変化)、戦魔槍騎兵隊

Vol.29 美輝ちゃん(千人長)と藤人(百人長)が昇段試験をやるとゆーので見物。
私は十人長なので、負けた方と勝負させていただきますよ?

美輝「真実の朝っ・・・・・・ガニシュカかぁ
    もいっちょ、真実の朝っ セルピコか・・・・・・」
素晴「うわー、セットカードモロバレなんが超シュールですよねー」

そんな感じで偶然の一太刀で1距離除去しながら美輝ちゃんの勝ち。

藤人「・・・・・・3色とかで昇段試験に臨んだらアカンのかなぁ」

で、私と藤人の勝負。
私は迎撃の太刀を開いてまったり。
ターンかけんと能力起動できひんしー。

王都が取れたので、相手のゾッドを除去って自分のゾッドで防衛しておく。
・・・・・・が、変化ロシーヌに攻め込まれてタイヘンなことに。
仕方ないので、奥の手をー。
tama「魔獣化! 傭兵トラッシュしますー」

出て来たのは卑劣な戦魔兵(1/4)。 めっそり(;´Д`)
無邪気な挑発でゾッドは隣りの都市に呼ばれて王都は占拠され。
んでも、迎撃の太刀やグルンベルド(3/5)の活躍もあって、王都を取り返して勝利。
tama「ヤフー。 百人長になりましたっ☆」

十人長になった藤人は素晴らしき(雑兵)に挑戦されてました。
そして負けてました。
藤人「ウソ? 俺、雑兵!?」

素晴「じゃ、tamaさんとやろっかナー?」
私は逃げるよーに美輝ちゃんに挑戦。 つか、逃げたんですがヽ(´ー`)ノ
だ、だって、お兄ちゃんとは赤かぶり率が高いンですよ?

で、美輝ちゃんとは白赤ロクス騎兵隊で勝負。
美輝「戦陣〜」
tama「オープン、グルンベルドぉー」
美輝「オープン、希望の光っ」
tama「はぁ〜・・・・・・って美輝ちゃん、レベル足りひん!!」
美輝「っは、マジで?」

ソコが勝負の分かれ目になったとか。
それでも希望の光を2枚開かれて絶体絶命だったんですがネ!
想いの飛翔は偉大だなぁ。

あ、これで千人長になりましたー。

で、次は美輝ちゃんと素晴らしきの対戦。
ちなみに横で藤人が美輝ちゃんに対して呪いの念を発してましたよ?
『落ちろ〜』ってナ!!

んでも、結局は四苦八苦しながら美輝ちゃんが勝ちました。
藤人、めっそり。

藤人「お兄ちゃん、来週も来てナ?」
素直に黒単使ってりゃ、こんなコトにはならんかったろーに・・・・・・
あ、でも藤人さんのそーゆートコ、嫌いじゃないですよ?

身内ランキング推移。
団長:五飛
千人長:tama (↑2)
百人長:佐藤美輝 (↓1)
十人長:素晴らしき (↑1)
雑兵:神安藤人  (↓2)


本日の活躍カード。
白:セルピコ、真実の朝
緑:キャスカ(1弾レア)、迎撃の太刀
黒:カマキリさん、霧の谷
赤:ゾッド(5/6)、想いの飛翔

Vol.30 藤人さんとベル。
新作、館の炎上60枚デッキで勝負でスよ?

藤人「傭兵オープン、移動でエンドー」
tama「オープン、館の炎上で3ドロー」
藤人「っは、レベ6のヤツか?」

tama「オープン、神話の領域、1ドローっ」
藤人「レベル+1? そら入るわなぁ」

そんな感じでエターナルメインでバンバンオープン。

tama「光の鷹、2ドロー」
tama「館の炎上、3ドロー」
tama「シャルロットで2セット」
tama「光の鷹、2ドロー」

デッキをひたすら掘り進むだけのデッキと化してますね?
んでも、戦闘ではスルーしまくりなのでアレなんですが。

私がグルンベルドをオープンした時点で決断の時が。
手札は3枚。
場にはエターナルエフェクトが6枚。
手札には想いの飛翔。

・・・・・・もォ我慢できなァい(゜Д、゜)
tama「クイック、想いの飛翔で6ドローw」

結局、館の炎上はドローに還元されました(゜Д、゜)
・・・・・・俺、館の炎上ダメかも orz
後半でも強いので使いたいんだけどなァ・・・・・・

続いてモスクの白緑と緑赤を使って勝負。

tama「オープン、ソーニャっ
    セットカード全部見せてー
    んで、エフェクトはトラッシュね」
セットカード4枚見て、内容は抗いの機とキャスカ×3。
モス「俺の“迫撃!トリプルキャスカ”がぁ〜」
tama「・・・・・・なンの遊びダ?」


本日の活躍カード。
白:キャスカ(2点)、闇夜の出陣
緑:変化ガッツ(3点)、シールケ(4点)
黒:ターパサ、無邪気な挑発
赤:グルンベルド(2点)、想いの飛翔

ダメージを撃てるキャラクターが流行してる予感。
防御力には気をつけてっ


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