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| tama | 2月7日 | 美輝ちゃんと五飛、Naruと4人でなんとなーく遊ぶ。 五飛とNaruはGWの対戦、美輝ちゃんはデッキ構築、そして私はサイバーフォーミュラ。 いつも通りの光景である。 美輝「できたぁーっ!!」 あぁまたいつものようにアレなデッキを構築したんですねそうですね? まったくこの男は…… しかし、そんな素振りはおくびにも出さず、笑顔で答えるのが紳士の務め。 私は柔らかな物腰で、こう言うのだ。 tama「ビストロなら他所でやっておくんなさい」 そんな私の紳士的態度を気に留めるふうでもなく、美輝ちゃんは言葉を続ける。 美輝「ガルマさん、出来ましたよっ!! 白緑艦突っ!!」 tama「ほふーん……ん?」 アレ? tama「白・緑・艦突って…… 色増えとるがな!!」 五飛「……」 Naru「……」 美輝「……」 五飛&Naru「ぶわはははははっっ」 明らかな違和感に、思わずツッコミを入れてしまう。 これも、関西人の性なのか…… 物思いにふける私を尻目に、美輝ちゃんはNaruとテストプレイ。 美輝「ザンジバル、リロールイン。編隊飛行つけてナタル乗せて、リーオー頭でアタック〜♪」 Naru「スルー。何点?」 美輝「防ステに編隊でコイン3つ出して、ナタルの+1とザンジバルの+1で……16点?(にっこり)」 Naru「っハァーん!!」 Naruのいつもの叫びをBGMに、 私は『編隊飛行と艦隊突撃は別モノなので、キチンと呼び分けましょーね』と思いました。 Naru「変態だからナ!!」 それは違う。 |
| tama | 2月27日 | 昔、誰かが言っていた。 新弾出た時は祭りだと。 それが人として正しい姿なのだと。 だからって4人でスターター1BOX、ブースター10BOX+3パックは、ねーよな。 やっふゥ!! 美輝「ジャスティスぅ〜 ジャスティスぅ〜」 五飛「アルトロ〜ン アルトロ〜ン」 Naru「ロザミア〜 ロザミア〜」 tama「直親〜 直親〜」 それぞれ呪詛に近い言葉を呟きながら、カパカパ開封式を執り行う。 で。 開封されたカードは、それぞれ行くべき場所に。 そーいや、明日は神戸勢が来るとか。 じゃ、体力蓄えとかないとネ、って事で、8時頃に解散。 美輝「じゃ、17時集合で」 美輝「8時間は寝れるよ?」 それもファンキーだと思うのよね、おぢちゃんは。 |
| tama | 2月28日 (その1) |
♪ちゃらら〜ら〜ら〜ら〜らららら〜 ……うーん……むにゃむにゃ 時計を確認。 「17時」 ……ぐぅ(二度寝)。 結局、美輝ちゃん家に着いたのは18時。 適当にダベっていると、先発隊の素晴らしきが登場。 とりあえず、12弾ティファを押しつける。 tama「あ。12弾の黒レア、余ってない?」 素晴「ありますよ〜」 tama「んじゃ、ウチの余りの中で何かいるもんある?」 素晴「えーと、じゃ、MCと……」 tama「んー、じゃ、ロザミアバウンドドッグ、えーかな?」 素晴「あ、いいスよ。 ページごと持っていってください(笑)」 tama「っハァーん!! ええのん?ええのんけ!?」 久々にカルチャーショック的トレードでしたよ。 やっぱトレードって、そんなモンだよネ! |
| 素晴らしき | 2月28日 (その2) |
今日は待ちに待った家名本部への出勤。 アシャーとモスクと一緒に行く予定だったが私用の都合上、自分ひとりで先に本部へ。 本部に行くと美輝さん(閣下)とtamaさんとご対面。 とりあえずお土産(ジャスティスとか白カラーGとか色々)渡してからデュエルスタンバイ! 隠し持ってきた「巣立ち女性デッキ」でデュエル&その後の調整。 素晴「やっぱミスコンテストは3枚?」 美輝「そうやね、自分ドローに1枚、相手にシャクティセットで引かせるのに2枚。 ミスコン引くためにミスコン使わんとなっ!」 やはり閣下は言うことが違います。 その後作ってきた「カウンターヤシマンサ」(カウンターでマンサにミライ、略してこうなる)を 見てもらい、とりあえずNETAを披露しておく。 そうこうしている内に、五飛支持者さんが出勤。 とりあえず挨拶がわりにお土産(レアソシエ、レアフレイ、中国語バカンス)を武器供与! すると五飛支持者からあるDVDが! 素晴「これはっっ!!キ○ゲッ!!」 逆にキングゲイ○―のDVDをお借りしました! その後、アシャーとモスクが到着。大会で一緒だった人二人を連れての登場である。 そして多人数でのブードラやシールド戦をしつつ夜は更けて(明けて?)いく・・・。 そのブードラについて一言。 「モスクよ、ニュータイプの排除を二枚即ピックして優勝するのはやめてくださいw」 もちろん優勝商品はニュータイプの排除2枚からw |
| モスク | 2月28日 (その3) |
アシャーと大会を終えその後本部に直行する。 すでに本部には素晴らしきが到着しており、何本か勝負したような後だった。 ひとまず本部についたらお約束のお土産を渡す。 一通り渡し終えると、閣下、tama、五飛支持者から うれしいプレゼント(NTの排除)を逆にプレゼントされる。 モ「いいんっすか!?」 閣「まぁ集めとかなあかんやろ」 あぁ、この人たちがGODに見えるぜ・・・ 素晴らしきが隣で見るなか、五飛支持者と今日大会で使った青茶サイコミュで戦る。 数本後、勝率があんましなのでデッキを解体してみる。 モ「なんか変えるものありますかね〜?」 五「ニューガンをパトゥにかえてみたら?」 モ「アベル二枚いるかな〜」 素「ラスヴェート三枚なら二枚いるやろ」 モ「いるよな〜。でもこいつラスヴェ乗ったことほとんどないんよ」 五「確かにこいつはベルディゴとかに乗せるのためらうしな」 そしてちょいと組み替えた後に五飛支持者とさらに戦る。 相手の場にはリーオー(ゼクス機)がおり、ベルディゴを出すが手札にはアベルしかNTがいない。 モ「やむなし、アベルセット。エンド〜」 そして次の自分のターンのドロー。 モ「ドロー。・・・ぐはぁ!」 素「どうした?」 モ「ラスヴェ引いた・・・」 その後の数本もアベルはラスヴェよりもベルディゴに乗ってるほうが多かった・・・ |
| 晋・アシャー | 2月28日 (その4) |
やっと新弾発売で、開封式をかねて本部召集。 お供は、素晴らしきとモスクの「リアルカテゴリーF」と、 新規参加の「ドムまにあ」さんと、 神戸方面の私の知り合い(以下マジシャンとでもしておこう)。 ブックシティの大会で、モスクが6位。 家名らしいデッキで入賞を果たした後、私の車で、モスクらをつれて一路京都へ。 本部到着時、既にtama、五飛支持者がいた。 つくなり一言物申される。 「ブードラとシールドは聞いてねぇ!!」 ・・・ちゃんとメールで送ったはずなんやけどな〜〜。 仕方がないので、ブードラは神戸方面隊のみでやる。 私は、1パック目の初手で見た「ガルバルディβ」にゾッコン。 「黒でこんなに軽いやつ出してええんかい!!」 艦船出てたらリロールイン。コストが少々重いのも、黒らしい。 結果、赤黒ウィニーになる。 1戦目。対モスク。 相手の大型ユニットに大きく押し切られる。 さすがにG19枚は入れすぎか??・・・いやいやブードラやし。ようさんいれとかんとな! 結果、上手いこと回しきれずに撃沈。 挙句、己が出した「出戻り」に大いに足引っ張られるし。 2戦目。対素晴らしき。 相手の超大型ユニットに萎えまくり。 いやいや、そんなサイズは聞いてません。 相手のG事故で1本は取ったが所詮はそこまで。 範囲兵器2とかで落ちまくるユニットはいかがなもんかと。 ここでもやっぱり、「出戻り」に足引っ張られるし。・・・抜いちゃおうかな? 3戦目。対ドムさん。 相手のサイコミュユニットに萎える。 サイコミュ2とかって、致死量やんな! 勝手に思い込んでみるが、そこはウィニーらしく戦ってみる。 すると、ピン挿しの「出戻り」を引ききる。 相手のユニットが1体のみ・・・。じゃぁ、出撃できんってことか? しかも、そのユニットは「ギラ・ドーガサイコミュ搭載時」。 配備にいたら、サイコミュ打てませんか? 行っとけ!俺! 結構めちゃくちゃな構築の割には、出戻り1枚で勝ちきってるし。 ここでようやっと「出戻り」に後押ししてもらう。 4戦目。対マジシャンさん。 相手のスピードに萎える。 ウィニーでスピードにへこまされてどうすんだってな! でも、リック・ドム(ガトー機)は、かなりやりすぎかと。 そんでもって、ゲルググ(マツナガ機)はもっとやりすぎかと。 シャア専用ゲルググは、こっちがお話になりませんか? やっぱり押し切られますか?? マックスサイズのサザビーで何も相打ちが取れないのは、凹みすぎ。 結局、ブードラは最下位でした。 12弾は数をあまり買ってなかったから、何でも良かったんやけどな! ・・・負け惜しみか。俺。 その後は、みんなでまったりとガンダムウォー。 五飛vs閣下の白熱のバトルを観戦したり、 それを見たドムさんとマジシャンさんが、家名の毒に冒されていくのを、爆笑しながら見ていたり。 しかし、いったん私はここで落ちる。 ・・・一応、運転手なんで。家名同盟の。 買出しとかあるしね。 |
| tama | 2月29日 (その5) |
シールドをやろうとした矢先、アシャーがオチる。 ま、いつもの事だし、仕方ないよね。 ってコトで、アシャーが起きるまでシールドはお預けの方向で。 閣下とドムさんとマジさんはACやってるし。 「次はネクサスで勝負したいっすね」とかナントカ。 じゃ、まーいーか、 ってんで、それぞれ思い思いの事をしながら過ごす。 で。 夜中にモスクが悶えはじめる。 モス「買い出し行こうかなぁ」 tama「外は雨が降ってござるYO? アシャーが起きたら車で連れてってもらいなさい」 モス「めっさオナカすいてきたっすわ」 tama「だめだ! このままでは…… 飢え死にしてしまう! ……って感じか。 ト●ネコばりに」 モス「ハラヘラズの腕輪、忘れてもーたしなぁ」 素晴「ちゃうやろ、呪われたハラヘリの腕輪を装備しもーたんやろ」 モス「はっふゥん。 そらハラ減るわぁ」 とゆーわけで、天候を見計らって3人で買い出しに。 その道中、「Yダッシュ」の知名度の話から卒業論文のお題、 家名同盟の在り方などを語り合いながらファ●マへ向かったのでした。 |
| 晋・アシャー | 2月29日 (その6) |
起きれば午前6時。世間では早起きだが、 ここでは昨日のハイテンションが残っていないとおかしい時間帯。 当然私も例に漏れず、そのままのテンションでキャリバーをやりだす。 やっぱネクリッド最強やって・・・。いや、最凶か? 20戦ほど軽くいなした後、みんなでシールド戦。 デッキ構築中、パックをあけてビックリ。 シンボル青で、ガンダムがいっぱいだYO! νガンダムとか、マグネットコーティングとか、シェンロンガンダムとか、ガーベラストレートとか。 明らかに引きすぎです。しかも、シールド戦やから、すべて取りきりですか? ・・・よくある話だ。気にすんなって。 1戦目。対tama。 こっちの動きがおかしい。 相手シンボル黒なのをいいことに、一気にブースト。 晋ア「配備に青G出します。ラサ出します。緑に変えてミネバセットします。」 tama「はぁ〜〜〜??」 晋ア「それ、明らかに俺の勝ちやしな!」 そのまま、序盤は指揮官ザクとかで殴りまくる。 ちまちま殴った後に、Gを一気にためて、νガン登場。 即座に換装して、一気に攻める! 速攻持ってちゃダメダメ。 晋ア「マグネットコーティングって最強やんな?」 tama「・・・認めなあかんな。そこは。」 いやいや、結局はラサでごまかせてるかどうかやって。 2戦目。対美輝。 相手シンボルが茶色なので、手札の指定1の茶色ユニットが腐りまくり。 しかし、ここでえらかったのが俺。 きちんと茶Gをひいて、ブリトヴァ登場。 そのまま、νガンまでつないで、アベルセットして押し切り! 美輝「νガンはないってな。サイコミュ3ってなんやろ?」 晋ア「あんたが普段見てやらない数値のサイコミュやって。」 美輝「は〜〜。シールド戦では鬼の数値ですか?」 晋ア「鬼畜やってな。」 νガンは確かに鬼畜です。 3戦目。対モスク。 相手シンボルが今度は黒ですか。 ゾロとか、出しにくいね〜〜。 しかし、今回はこっちが馬鹿回り。 Gを順調に配備して、一気にνガン登場。 しかも、今度はマレットが乗りますか? 相手にガンダムがいないのが心残り。 しかも、ラサがデフォルトで出てますか? 青シンボル抱えてる以上、必須パーツやしな。 その辺の、鬱陶しい回復力できっちり押し切り。 4戦目。対素晴らしき。 シールド戦においては、こいつは俺の師匠だ。 ならばやるしかないでしょう。師匠越え!! でも相手シンボルが、茶色であるならブリトヴァは見れないし。 今度はユニットが大量に湧く。 そりゃ小さいのから大きいのまで、何でもアリよ! ラサが2枚出た時点で、そりゃ投了やって。 素晴「青シンボルで、そんだけ青の強いところ引いてたら、勝って当然やわ。」 晋ア「結局、引きが勝負決めるってな。」 5戦目。対ドムさん。 相手シンボルが白ですか? シェンロンが見てやれないから、νガンにおんぶに抱っこ。 ラサ引いて、国力ブーストキャラ引いてたら、勝てない勝負はないってな。 ちまちま、2点回復をしていって、コスト分を補う。 ウィニーユニットに物を言わせて、押しまくる。 トビア機とか間違いなく最強やからな。 シャアゲルにクエスが乗って、ダメ判に3点本国に与えて、勝利。 6戦目。対マジシャンさん。 今度は、相手のほうがサイズでかいって。 シンボル赤やから、クエスとか出しにくいし。 お互いにマツナガゲルググのせいで、攻められん。 しかも、相手のほうが、ユニット展開圧倒的に速いし。 もうふにゃふにゃですわ。 萎えまくって負け犬根性丸出し。 晋ア「そんなユニットは全くもって聞いてないしな。」 マジ「そんなこといわんとってくださいよ〜〜。」 そういうときには確実に目が笑ってるんやけどな!! 総当りで、結局私が1位。 みんなで出し合ったレアを、総取りでいただく。 いや〜、一気にZZ作れるようになったよ。(パーツが全部入っていた) その後、私は一時休戦。 3時間ほど、黄泉の世界へ旅立つ。 みんなに迷惑千万なことをしながら・・・。 起きると時刻は午後3時。 とりあえず、マジシャンさんが帰るということなので、駅まで送ってついでに買出し。 車の中でドムさんと激しく語り合う。 ドム「閣下の白構築って常識ではありえないですよ!」 晋ア「ったりめーよ!常識が通じるところか。うちが。」 ドム「通常の構築で、セミハイランダーですからね。」 晋ア「迷作を生み出す巨匠やからな。」 ドム「今日もなんか作ってくれますかね〜〜。」 買出しから帰った後、家名同盟恒例「カタン」が始まる。 素晴らしきが大いにがんばる。 素晴「カタンやんの!?ねぇカタンやんの!?」 晋ア「やるから、準備手伝えって。」 起きてた人数が5人なので、tamaは銀行さん。 今日も、俺流の交渉が唸る。 晋ア「(2周目で)誰か麦出すから、木ください。」 一同「誰が出すんや!」 晋ア「・・・。」 また、ある時は・・・。 ドム「(中盤で木港をがめている状態)岩石出すから木出して〜。」 晋ア「(速攻で)おうや〜。」 モスクと素晴らしきが絶句するのを、腹抱えて笑ってみたり。 結果は、俺がブーストして勝利。 その後は、閣下とフリープレイ。 12弾環境になった白単と黒単の激突だがや!! 晋ア「ザクタンクにバイク出してエンド!!」 美輝「Gセット!エンド!」 晋ア「アビゴル出してタンクとバイクでアタック!!」 美輝「まなざしの先でハンガーに送っとけ!」 見えたのは、最強ドローカード。哀悼の花。 晋ア「勘弁してくださいって・・。」 結構やったが、本数は五分五分。 その後、閣下のデッキ分解。 晋ア「ジャスティスとフリーダムが2で、他は1ですか。」 美輝「専用機ってデッキ1枚制限やからな。」 晋ア「でも、アーク1枚はおかしいんちゃうん!!??」 美輝「アーク何隻もおったらあかんやろうが!」 一同「・・・。そりゃそうだ。」 そこで納得するんが家名同盟。 このとき既に日付が変わる。 明日(と言うか今日)は仕事なので、1時くらいにみんなで帰宅しましたとさ。 |
| 素晴らしき | 2月29日 (その7) |
昨日からのシールド戦をしつつスーパーヒーロータイム+αを(自分だけ)観賞。 その後ファイヤーエムブレム(FE)に話題が移行。 そうしてると美輝さんが物置からSFCを取り出して、美輝さんのFEデータ観賞。 なんというか・・・マニアックなキャラ育成に全員で爆笑しつつSFCの出番終了。 その後閣下の種単(全カードSEEDだ!)を分解して、一緒に再改良案を練る。 美輝「マリュー+アークをランスト+ムウラで脱出ポッドしたいなあ〜。 勿論壊すのはランストから(ムウラだけにあらず)。」 素晴「ソレは熱いっすね〜。」 とかいいつつ、結果アスラン・キラの最終局面デッキになりました。 そのデッキでアシャーの連れてきた人と対戦! 最後にフリーダムキラとジャスティスアスランで勝つことができるのは閣下の愛でしょう。 自分は今回皆に託されたジャミルとティファジャミルXを使い切ってのデッキ作成。 一つはどこにでもある(?)X換装茶単。 もう一つはもう一つのカード「光る宇宙」を使ったデッキを考案中、 美輝「なにがあわせてイケるかなあ・・・そうや!(ガサゴソ)・・・ハイ♪」 手元にはビグザム(永久の絆版、今回のにアラズ!)3枚が。 素晴「ハァハァ・・・なるほど!じゃあ茶とあわせて・・・。」 緑茶ビグザムの完成であった。もちろん螺旋ジャミル2枚と螺旋ティファは入っている。 素晴「やっぱ茶ならジャミルからですよね!」 美輝「素晴らしき的にはジャミル・ティファ・Gからやんな!(優先順位)」 の一言に激しく同意。軽く回して楽しむ。 その後、今回のSEEDカードの話題になり、 モス「サイ強いなあw」 美輝「フレイやサイは強いね。」 素晴「サイで呼ぶのはフレイで、そのフレイがキラ呼ぶんでしょ?」 美輝「で、その後サイに故障、と。」 美輝・素晴らしき・モスク「ブハハハハ!!」 と和気あいあいで楽しくトーク。 最後に閣下から宿題(自動Cのカード16枚探してくる、とシーマギャンM使ったデッキ作成)を 授かって帰還ステップ。 今回も新たなGWの形を学んで帰ることができました。 |
| モスク | 2月29日 (その8) |
ブードラ、シールドとやったのちしばしおちる。 起きたその後、カタンをやりアシャーが勝つが、 それよりも素晴らしきが大陸を横断したほうがすごいと思った。 アシャーと閣下が戦っているのを観戦し、その後閣下の使用したデッキを見せてもらう。 見事なまでのSEED単フリーダム・ジャスティスデッキであった。 モ「これ、俺の崩した三バカ連合軍デッキとやりたかったすわ」 閣「アズラエル今回もでんかったしな〜」 モ「ドミニオンもでなかったすもんね。でもダガーはでたからいけるかな?」 閣「組んでくるならこれ使い〜」 そして二枚のカードを手渡された。 モ「おぉ!サイクロプスか!これならいけそうっす!」 そして今度来るときまでに三バカデッキを組みなおしてくること心に誓ったのである。 帰り際まで自分の頭の中にはいかにガンダム(マグコ)を使うかがぐるぐる回っていた。 そしていきづいた結論が「めぐり合い宇宙デッキ」であった。 モ「めぐり合い宇宙デッキでもつくるか〜」 閣「ふむ」 モ「でも俺よく考えたらソロモンの亡霊一枚もないんすよね〜」 閣「なんや。モスク亡霊もってないんか」 そういうと閣下はファイルから二枚の亡霊を俺に手渡してくれた。 モ「いいんすか?」 閣「つかうんやろ?ええよ」 モ「・・・あの、ついでにシャアゲルもいいすか?」 閣「ええよ〜」 あぁ・・・閣下に後光がさして見える その後本部を出発したのは三月一日の午前一時であった。 |
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