新生鷹の団ver.3.2(50枚)
枚数 Lv. カード名称 No. コメント
7 0 傭兵 BK1 121 とりあえず必要なので。 相変わらず殴るの禁止。
3 0 クシャーン恭順兵 BK3 50 赤黒っぽく見せるフェイク。 や、ごめ、特に意味ナシ。
2 5 グリフィス BK1 130 相変わらずのエンドカード。 出ればフィニッシュ。
3 3 ゾッド BK2 51 出たターン5/5の牛。 もはや変化のタネと化す始末。
1 4 ゾッド BK3 54 化け牛。 防衛時に変化した日にゃ、激強い。
3 3 グルンベルド BK1 133 相変わらずの大砲撃ちの火竜のダンナ。 信頼度高し。
2 3 ロクス BK1 135 3レベルの頼れる月光の騎士。 もはやテキストは無視。
2 3 アーヴァイン BK3 57 HPは低いが、1距離に2点撃てるのはサスガに強い。
2 3 ラクシャス BK3 58 防御の高いほうを優先で。 生き残る事は力ですから。
2 1 ソーニャ BK2 56 レベル上げ&レベルコントロ−ル要員。
1 1 ミュール BK2 57 序盤の受け&手札稼ぎ要員。 生存率の高さもウリ。
3 1 シャルロット BK3 60 セット加速と都市レベルのコントロ−ル要員。
2 2 世界の亀裂 BK2 58 強引に長期戦に持ち込む。 長引かないと戦えません。
3 3 英雄の再臨 BK2 60 ドローソース!? 自分が展開しなきゃいけません。
3 2 凍てついたはずの血 BK1 149 中盤の誤魔化し、終盤のフィニッシュとおんぶにだっこ。
3 2 落石からの救助 BK1 151 嫌なエフェクトはカウンター。 なきゃ押しきられるってば!
3 2 鬨の風 BK1 155 相変わらずのセット加速。 速攻相手以外でも使えます。
2 3 再会の序章 BK1 144 セット回収エフェクト。 火竜のダンナの弾補充がメイン。
2 3 想いの飛翔 BK1 152 保険のエターナル破壊。 ドローもついてて嬉しい。
1 4 狙い撃ち BK1 153 最悪の事態に保険で。 サイズ負けなんて、ありえない。

従来のセット加速タイプに新キャラの・ボルコフと戦魔槍騎兵隊、
さらに各使徒の変化を入れてみたタイプ。
……だからって、60枚は無いよネ!! ゲララ。

しかし、まだこれからシャルロットも入る予定。 だ、大丈夫なのか!?

基本的な戦い方は以前と変わらず。
ソーニャ、神話の領域で強引にLv.をブーストし、
ビッグサイズのキャラで強引に攻め落とすのみ。

もう少し調整……というか圧縮が必要。

-'04 8/2 デッキ改良による追記-
なんとか50枚まで圧縮。
序盤に自分から展開して都市レベルをコントロールできた方が
戦いやすいと感じたので、低レベルキャラを増やしてみる。
それに伴って、神話の領域はクビ。 やっぱりユニットの方が便利だし。
結局、セット加速は鬨の風のみになってしまった。
あ、シャルロットもセット加速ですねw

増やしたカードはミュール、シャルロット各1枚と世界の亀裂×2。
減らしたカードは戦魔槍騎兵隊×3、ボルコフ×3、
変化ゾッド×1、変化グルンベルド×1、変化ロクス×1、
月明かりの現実×3、神話の領域×2。

戦魔槍騎兵隊とボルコフは強いのだが、
活躍できる状況ではデメリットが痛く、デメリットが痛くないような状況では、
特にコイツらでなくても戦えるので微妙と判断。
各種変化も、特に必要ないと思いました。
最悪、ボルコフと変化ロクスは戻ってくるかもしれませんが……

-'04 11/25 デッキ改良による追記-
4弾対応前に、一応やっとかなきゃっ
ソーニャよりもシャルロットのが重要とちゃうのん?
とゆー判断のもとに完成した3弾環境最終結論。

減らしたカードは変化ゾッドとソーニャ各1。
増やしたカードはシャルロット×2。

そこはかとなく安定感も上がったような気もするので、私的には完成系。



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