| ベルTCG記 11-20 | |
| Vol.11 | 緑赤を組んだので、藤人に相手をしてもらうことに。 ちなみに、藤人のデッキはロスチルっぽい羽化場幼虫デッキだ。 藤人「傭兵オープン、後ろにセットして戦陣でアタックっ」 tama「オープン、ゴーレム」 藤人「っハァーん! 1/3? ゴーレム、堅っっ」 とまぁ、そんな感じで対戦とデッキの微調整を繰り返す。 藤人「俺も混色組むかなぁ?」 tama「余りカード的には白がらみがオススメですよー」 藤人「んじゃ、白黒組むー」 で、その場で構築された藤人の白黒と対戦。 藤人「傭兵オープン、隣りに移動、セットで単独での奇襲作戦オープンっ」 tama「えええええええ!? そんなトコにセットカード置いてへんがなっ」 藤人「セットして傭兵戦陣でアタックー」 tama「ス、スルー・・・・・・」 藤人「オープン、充足の瞬間で4ドロー」 tama「む、無茶なっっ!!」 ワリといいようにしてやられたとか。 てか、混色なのにナイフジュドーで牛ゾッドを焼くのは勘弁。 しばらくして、美輝ちゃんが「緑黒できたー」ってんで、美輝ちゃんと藤人が対戦。 藤人「傭兵、移動〜」 美輝「クイック、荷物持ちの対価オープン、セットカードをその都市にっ さらにクイックで剣の丘の再会オープンでスランっっ」 藤人「っハァーん!!」 ・・・・・・トリッキーな混色対決ですか? ちなみに私も美輝ちゃんと対戦したのだが、 美輝ちゃん曰く「そんだけセットカードを展開されたら、荷物持ちの対価も使いにくいわ」とかなんとか。 鬨風メインなんやから、しゃーないやんかっ 本日の活躍カード。 白:ジュドー(ナイフ)、単独での奇襲作戦 緑:荷物持ちの対価、護るための剣 黒:ロシーヌ(4/3)、魔物の迎撃 赤:グルンベルド(Lv.3)、グリフィス(アンロック) |
| Vol.12 | 藤人と余りカードで即興混色対決することに。 藤人は白緑。 私は黒赤だ。 で、ちょこちょこやった結果、「余り白緑ではの2弾ケルピーが抜けません」 とゆー結論に至る。 そりゃアンマリだ、ってんで 藤人が緑赤、私が白黒に色を変えて再度構築、対戦。 白使って混ぜる以上、充足の瞬間は使わないとねっ ってコトで意気込んだは良いものの。 開くタイミングがわからないYO! アレけ? 受けけ? 受けで開いたらエエのんけ? 攻める時はキャラクター展開しなきゃダメっしょや? 一人で混乱してましたとさ。 藤人曰く「自分、充足使いこなせてへんなァ」とのこと。 う、うるさいやいっ エターナルは普段から使わないから、慣れてないだけだいっっ しかし、それからの対戦で充足の瞬間が上手く使われる事は無かったという。 その日のtamaは 「こりゃ『エターナルエフェクトを使うことができる』も『がんばろう』だナ」 と思ったとか思わなかったとか。 ・・・・・・だ、だから、思ってないってっば!! 本日の活躍カード。 白:ジュドー(ナイフ)、一騎駆け 緑:セルピコ(Lv.2)、安息の時間 黒:ゾッド、ケルピー(2弾) 赤:アーヴァイン(2弾)、ラクシャス(2弾) |
| Vol.13 | 五飛の白単と対戦。 私は緑赤で。 例によって展開力でブイブイいわれるが、 ミュールやファルネーゼ(2弾)で都市Lv.を誤魔化して戦う。 ・・・・・・が、どだい追いつくハズもなし。 ワリとサックリ攻め落とされる。 1-2で負け。 tama「・・・・・・アカン、2弾白グリフィスめっさ強い・・・・・・」 五飛「コレ使ってたら1弾とか使えんで。手札2枚ってなぁ」 tama「やんなぁ。アカンで、ソイツ楽すぎっっ」 などとグリフィスを非難しだす始末。 あ、負け惜しみなんで気にしないでくらはい。 tama「・・・・・・くっそぅ、俺のプレイングが悪いのかデッキ構築がダメダメなのか、どっちだ!?」 などとボヤいていると、五飛がシャッフルしていたデッキを無言で私の前に置いた。 いわゆる『ソレ、ちょっと使わしてョ? アンタはコレ使たらエエし』というデッキ交換のサインだ。 ちなみに、同じ動作でも負けた人が置いた場合は『デッキ診断してくださいョ』の合図となる。 ハズだ。 そんなワケで、デッキを交換してのプレイ。 ・・・・・・ククク、貴様も私のショッぱさを味わうがいいわっっ tama「オープン、グリフィスっ」 五飛「グリフィスはイランなぁ」 tama「俺ターン、デッキから傭兵を・・・・・・と。 ヒャッフゥ! グリフィス強っっ」 えぇ、掌返しましたとも。 で、今回は2-0で勝ち。 五飛「このデッキ、使えへんわぁ」 tama「うっそ、俺的にはだいぶ強そーに組んだハズデスヨ?」 そんなこんなで私の緑赤デッキを理解・分解・再構築することに。 五飛「赤の高レベルキャラで戦うんやったら、ソーニャがいるっしょ」 tama「いやいや、別にミュールとかファルネーゼとかゴーレムとかいるし」 五飛「そんでも実質レベル上がるし、相手傭兵→自分ソーニャでレベ3よ?」 tama「言ってるコトはわかるが、そこまでせんでも低レベルキャラを駆使してだな」 延々と水掛け論とゆーか、堂々巡りとゆーか。 や、ソーニャ入れちゃうと本チャンの赤単と似ちゃって俺が嫌なだけなんやけどねっ 違う戦法で戦いたいんですっっ で、結論としては『弓兵のHP1はやっぱりアテならんよね』で合意。 代りに2/3の騎兵を入れておくことに。 で、今度は五飛の白緑と勝負。 ・・・・・・なんかビックリするぐらい回って、楽勝系。 私の中で『緑赤はそんでエエか』との結論に至り、今度は五飛の白緑を分解。 五飛「緑で入れるカードがないのよネ」 tama「アレっすよ、2弾キャスカっすよ。 いるだけで+1/+1はワケちゃいますって」 五飛「ほふーん……(テキストを確認して) あー、つおいね」 tama「ほんで、早朝の会話とか酔い醒ましのケンカとかでブイブイ動きましょw」 五飛「それはそんで違うデッキになってまうから、ソレハイイ」 tama「( ´ Д`)」 くそっ、痛いメにあわせてやる必要があるようだナ・・・・・・ 真打ち登場、赤単でボテくりまわしたるでっっ 五飛「傭兵オープン、戦陣〜」 tama「オープン、ミュールっ 返り討ちにしてくれるわっっ」 五飛「オープン、キャスカっ」 tama「・・・・・・ははぁ、その戦陣の傭兵は2/2デスカ?」 五飛「エエ、マァ」 tama「・・・・・・一応聞くが、キャスカは戦闘参加するのかナ〜?」 五飛「えっ? しないよ? うん、しないしない」 tama「・・・・・・」 五飛「・・・・・・」 2人「あハははハハぁ(微妙な笑い)」 tama「・・・・・・俺かて参加するかぁぁぁっ!!」 そんな感じで横綱相撲的に危なげなくボテくりまわされたとか。 tama「アレか、俺は自分で赤単カナリ強いと思ってたが、気のセイか」 五飛「だってアレやで、白緑では緑赤に勝てんかったけど、 その赤単では白緑に勝てんかったやろ?」 赤単本チャン返上。 どーやら余りカードで作られた緑赤が本チャンらしいデス(;´ Д`) 本日の活躍カード。 白:ジュドー(ナイフ)、グリフィス(2弾) 緑:ガッツ(変化)、キャスカ(2弾) 黒:使用者不在。 赤:グルンベルド(Lv.3)、ゾッド(2弾) |
| Vol.14 | 赤単を改良したので五飛にリベンジ。 五飛は白単。 お互いに本チャンでの対決だ。 ・・・・・・あ、赤単が本チャンだってば!! ジャンケンの結果、私が先攻に。 tama「えー、と。 全都市に1枚ずつセットっ」 五飛「ハァァ? 自分、なんやソレ? 新手の何かか?」 tama「や、たまにはそんなんも面白いかなぁ、と。 エンドっ」 それに対し、五飛は「あんま手ェ広げたくないねんなァ」と3つの都市に1枚ずつカードをセット。 よしっ、精神的に押しているゼ!? ちなみに返しの私ターンはドローしてエンドだ。 で、五飛ターン。 五飛「傭兵オープン、移動。 セットしてエンド」 よっしゃっ その攻めなかったターンのおかげで私の手も進むのですっ 赤は長引けばそれだけ戦い易いからなっっ で、次の五飛ターン。 五飛「セットして、傭兵戦陣〜」 そらまぁ、ええかげん攻めてくるか・・・・・・。 ま、私のヤル事は1つなんですけどねっ tama「スルーでヽ(´ー`)ノ」 五飛「俺オープン、充足〜」 tama「っハァん!!Σ( ̄□ ̄;; 」 五飛「占領、4ドロー」 +2ドローと言っても充足+オープンコストが2枚なので1回目の起動はトントンだ。 ・・・わかっちゃいる・・・わかっちゃいるが・・・・・・やりきれねぇぜ! このままでは負けると思い、思い切ってソーニャでブラフに出るコトに。 後ろにカードだけセットして、あたかも「後ろから高レベルキャラが出てきますよ」仕様だ。 tama「セットして、ソーニャで戦陣〜」 五飛「・・・・・・うーん、オープンなしで」 tama「俺もオープンなしでw」 五飛「っハァーん!! ダマされた!? あンの●●がっっ」 tama「ふわははは、占領2ドロ〜♪」 そんなこんなで、なんとか猛攻をしのいでいるうちに優勢に。 サスガに一度優勢になってしまえば、赤が白に負けるワケにはいきません。 例によって高レベルキャラで制圧。 五飛「あのソーニャにやられた・・・・・・ いや、最初の5枚セットに惑わされたかっ?」 tama「ふふふふふふふ、駆け引きだよ、キミィ」 tamaはめっさ調子に乗ったとか乗らないとか。 1本目が効いたのか、今日は珍しく3連勝。 五飛は「アッカん、あの赤、勝てんわぁ」と自信を無くす始末。 そのアト、藤人をボコにして自信回復したらしいデスが。 藤人「・・・・・・アッカんわー・・・・・・」 本日の活躍カード。 白:ガッツ(戦陣)、単独での奇襲作戦 緑:使用者爆睡。 黒:妖虫(2弾)、ゾッド 赤:グルンベルド(Lv.3)、鬨の風 |
| Vol.15 | 久々に晋・アシャーさんと会った。 tama「アシャーさん、サスガっすねっ 14位とかですもんねっ」 五飛「アレか、アシャーに勝てたら兵庫トップか」 晋ア「近畿イチかもしれんよ?」 五飛「よっしゃっ、かかってきなっっ」 そんな感じでひとまず五飛が挑戦。 私はしばらく席を外していたが、戻ってくると五飛がうなだれていた。 五飛「か、勝てん・・・・・・」 tama「ほんじゃアシャーさん、俺とやってくださいよっ」 晋ア「ええでー」 tama「アシャーに貰った4ガッツのパゥワー、見せてやんYO!」 で、緑黒同士で対戦。 tama「オープン、ピコりんっ」 晋ア「ピ、ピコがっっ」 tama「ゾッドオープンっ」 晋ア「アイタタタ、そんなかぶったら勝てへんわっ」 五飛「・・・・・・自分、やるなぁw」 キャラかぶりを先出しで潰して、辛くも勝利。 ・・・・・・それじゃ出したモン勝ちじゃん!! ってコトで、本チャンの赤単で勝負。 いつも通りにセットカードをもろもろセットしていると、 晋ア「攻撃宣言、冒涜的存在っ」 tama「えええええええええ!?」 晋ア「2枚捨ててなー」 tama「えーと、えーと・・・・・・あったっ、落救っ」 そんな横暴、先生は許しませんっっ で、結局なんとか高レベルキャラに繋いでサイズ勝ち。 ガッツやセルピコを引かれなかったのも勝因でした。 五飛「アンタ、世界一だよっっ」 tama「国産ゲームで世界一とかハズかシーでしょw」 晋ア「じゃ、日本一で」 tama「ヤッフゥ! に、ニッポンイチやぁっ」 ちなみに、その後五飛と対戦してボロ負け。 ピピンに5点から撃たれちゃ話になりませんっっ 本日の活躍カード。 白:ピピン(2弾)、闇夜の出陣 緑:セルピコ(Lv.2)、キャスカ(2ドロー) 黒:ゾッド、冒涜的存在 赤:グルンベルド(Lv.3)、凍てついたはずの血 |
| Vol.16 | いつものメンバーに加え、素晴らしきとモスクとも会う。 せっかくなので、とベルセルクをやることに。 素晴らしきは赤単と緑単を崩して赤緑を作成。 素晴「オープン、ゾッド」 五飛「そのゾッドって、何できるのん?」 素晴「APオール−2ですよー」 五飛「っはァーん!!」 そーね、私は牛ばっかり使うから知らないよね、そんなテキスト。 あげくゾッドがシルフェのフードを装備する始末。 7/10? 無理の無理無理。 そんな脇でイシドロとシールケで毎ターン3ドローしてたのが勝因でしょうか? モスクは白単。 モスクのプレイングを見て五飛は言いました。 『白単はビビったら負けだ』と。 今回の一番印象に残った一戦。 tama「オープン、ソーニャっ、レベル+1っ」 五飛「ジュドーでソーニャに1点」 tama「オープン、神話の領域っ、レベル+1っ」 五飛「クイック、任務違反の詰問でトラッシュ」 tama「もいっちょオープン、神話の領域っっ」 五飛「任務違反の詰問っ」 そんなんじゃ戦えマセン(;´Д`) 腹いせにグルンベルドでコルカスに大砲ブチ込んだとかなんとか。 本日の活躍カード。 白:闇夜の出陣、任務違反の詰問 緑:シールケ(2ドロー)、荷物持ちの対価 黒:ゾッド、スラン 赤:グリフィス(アンロック)、凍てついたはずの血 |
| Vol.17 | 本来なら来週の予定だったが、急遽3弾の開封式を執り行うことに。 tama「うしー、うしー」 五飛「キャスカー、ジュドー」 美輝「シールケー、シールケー」 藤人「ガニシュカー、ガニシュカー」 相変わらず呪いのよーなつぶやきの中、一通り開封終了。 それぞれの色をそれぞれの担当に渡す。 tama「赤レア、牛とグリの2枚だけっ!? ってかシャルロット姫は!?」 五飛「アンコがコルカスとリッケにワリ食ってて、ジュドーが1枚しかないぃぃ」 美輝「レアは問題なく引いたが・・・・・・ 緑って、アンコ2種類だけ?」 藤人「オーグル出すやつは? レア? 引いてない!」 3弾はパラレアのが1弾と同様、レアの変わりに入っているので、 思ったよりもレアを引かなかった印象。 2弾はコモンの代わりに入ってたもんなぁ・・・・・・そりゃ印象も変わるわ。 そんなこんなで、早速3弾を入れて遊んでみる。 tama「化け牛、ナマ出しでガッツとキャスカロックして、アタックー」 五飛「っハン、んでも、1弾レアよかマシか・・・・・・アレ、倒せへんしな!」 tama「占領、2ドローと」 五飛「んじゃ、改めてガッツで戦陣ー」 tama「オープンしてよろし?」 五飛「あいよー」 tama「戦魔槍騎兵隊っ」 五飛「何できんの?」 tama「防衛なんで、モハヤただの4/6す」 五飛「堅っ 抜けるかぁぁぁっ」 戦魔槍騎兵隊は下手なユニークよりデカくて強いよね、ってコトで決着。 ちなみにボルコフは出てこず。 美輝ちゃんとも対戦する。 tama「アーヴァインで戦陣っ」 美輝「オープン、抗いの機」 tama「埋ったΣ( ̄□ ̄;; 」 とかなんとか。 ちなみに藤人は「ターパサっ」「ターパサっ」ってゆってましたよ。 シラットでウルミン振り回してたよーな気もしますがっ 本日の活躍カード。 白:キャスカ(3弾)、リッケルト(3弾) 緑:抗いの機、返しの一撃 黒:シラット、ターパサ 赤:戦魔槍騎兵隊、月明かりの現実 |
| Vol.18 | 台風もそれたっぽいので、藤人さんに遊んでもらおう的週末in藤人宅。 とりあえずロクス騎兵隊デッキを使って遊んでから 本チャンを煮詰めるのに付き合ってもらう。 藤人「鬼兵で戦陣っ」 tama「オープンなしー」 藤人「オープン、素早い反撃っ」 tama「・・・・・・はぁッ!?」 相変わらず、素早い反撃はグロいっっ どないせぇっちゅーねんっ てか、こーなるとボルコフなんか使ってられませんっ そんな感じで対戦を繰り返して調整してゆく。 ちなみに藤人のデッキは魔都トラッシュデッキ。 素早い反撃、死の預言などのトラッシュ系のカードと魔都関係をミックスさせた黒単だ。 tama「さすがにトラッシュに特化してるんは強いなぁ」 藤人「自分は鬨で回復できるしえーやん。 トラッシュ意味ないし」 そ、そんでも序盤にやられたい放題はチョット・・・・・・ かといって、終盤でもしんどかったり。 藤人「シラットで戦陣ー」 tama「オープン、ナマで変化牛っ」 藤人「オープン、魔都の現実ぅー コストで鬼兵トラッシュしますっ」 tama「はぁぁぁぁ!? この都市のカード2枚と? 鬼兵でセット1枚?」 魔都の現実、めっさ強っ で、それから仕事あがりの美輝ちゃんにもチョロっと相手してもらったりとか。 tama「ゾッドで戦陣〜」 美輝「オープンなし」 tama「んじゃ、オープン英雄の再臨っ」 美輝「じゃ、返しの一撃×2でゾッドに10点で」 tama「っハぁーん!!」 そんな話は聞いてませんっっ 本日の活躍カード。 白:闇夜の出陣、充足の瞬間 緑:抗いの機、返しの一撃 黒:ロシーヌ(Lv.2)、素早い反撃 赤:鬨の風、世界の亀裂 |
| Vol.19 | 美輝ちゃん家で五飛とベル。 白とやるのは久々・・・・・・ってか、 ベル自体やるのは久々なので苦戦するだろうなぁ、とか思いつつ。 五飛「ケツからオープン、剣の決意ー」 tama「ばっ、ばっか、落石からの救助だっての!!」 五飛「っはァーん、それは困ったなぁ」 通したら俺が困る。 そんなこんなで序盤は耐えて耐えて。 しかし、なかなか序盤が終わらない。 五飛の移動テクはなかなかのもので、必ずレベル2でターンエンドしてくるし、 フィニッシュターンには死神の突撃か斥候の任務を必ず打ってくる。 死突か斥候を引かないと安心して攻められないのもワカルが。 しかし、ここで登場 五飛「じゃ、占拠した都市で大臣たちとの謁見」 え、えぇとー? 1距離のセットカードをオープンしてトラッシュですか? アーヴァイン、ぐちゃ。 五飛「セットカード壊した都市に移動して、静かな夕べー 傭兵で戦陣、と」 む、無茶なっっ そんなこんなで、ワリといいよーにヤられてる感が漂いますよ。 えぇ。 レベ2はミュール隊だけじゃ足りないか? (注:ミュール隊 = 突撃する歩兵隊) 真剣にボルコフを使おーかと考えさせられましたよ。 本日の活躍カード。 白:大臣たちとの謁見、静かな夕べ 緑:使用者爆睡中 黒:使用者不在 赤:シャルロット、狙い撃ち |
| Vol.20 | AGC(アナログ・ゲーム・コンベンション)に参加。 当然、お目当てはコナミブースだ。 4弾の先行発売でもやってないかなー? 勝手な期待をしつつ期待コナミブースへ向かうが、 やはり先行発売などしてるわけもなし。 そりゃそーだよね、先行発売なんかするんなら オフィシャルHPで告知ぐらいするよね、とは思うものの、 何故だか納得いかない今日このごろ。 いかがお過ごしですか? とその時、ホワイトボードにスタッフの方が何か書いてらっしゃる? -きゅきゅっ- 『ベルセルクTCG体験会 参加者には4弾のカードをプレゼント』 なんとぉっ!? コレはもォ、やるしかっっ そんなワケで メルクル、素晴らしき、モスクと4人でコナミブースに殴りこみ。 スタッフ「経験者の方ですか?」 4人「経験者デス」 スタッフ「デッキはお持ちですか?」 3人「持ってます」 tama「持ってマセンヽ(´ー`)ノ」 仕方ないので、私とメルクルさんはスターターのカードを借りて そうこうしていると、アシャーが登場。 晋ア「自分ら、なにいきなりフリプレしとるん?」 素晴「ちゃうって! 体験会に参加したら4弾のカード貰えるねんって」 そして美輝ちゃん、五飛、アシャーも体験w 一人1枚、4弾のカードをいただいたのでした。 ちなみに。 五飛がスタッフにルールをレクチャーしていたのは秘密中の秘密だッ 五飛「ちゃいますちゃいます、まずこちらが戦闘参加してからー・・・・・・」 |
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